Category Archives: 今日の一枚

ROSTOV-ON-DON

ロシアに入りました。
決勝トーナメントの会場、ロストフ・ナ・ドヌです。
写真奥、橋の後ろの白いスタジアムが試合会場になります。
東ヨーロッパ平原の南部、ドン河がアゾフ海に注ぐ河口から46キロの沿岸に位置する。
五つの海上への連絡路として栄えた交通の要衝。
ロシア南部の産業と文化の中心地。
6〜7月の月平均降水日数は2〜3日。
ロストフアリーナでの挑戦を見守ります。

松山

松山に伺いました。
日帰り旅です。
愛媛県若年者就職支援センターの仕事です。
松山城近くの東京第一ホテル松山での講演で充実した時間となりました。
写真はお濠前の路面電車の一枚です。
松山は、空港から市街地も近く移動はあまり負担はありません。
夜には渋谷のワールドカップのスタジオに戻りました。
交通インフラに感謝です。

フットサル

駒沢体育館に伺いました。
フットサルの大会です。
この日は、3試合があり体育館の周りをサポーターが行列を作るほどの熱気でした。
スピード感はさすがと感じました。
ワールドカップ期間中の気分転換になりました。
やはり、日本はコンビネーションと規律が強味だと思います。
写真は試合の様子です。

ワールドカップ

ワールドカップ
東京のスタジオです。
2018FIFAワールドカップの舞台となるのは、11都市、計12のスタジアム。
広大なロシアで繰り広げられる熱戦を、デイリーハイライトで発信するスタジオの一枚です。
スタジオに伺うと多くの写真が感情を刺激してくれます。
決勝までどんなドラマが待ち受けているのか楽しみに仕事をしています。

マルセイユ

プロバンスからの帰国です。
出発までの時間を利用して港まででて、昼食をとりました。
写真が新鮮な魚介類です。
港近くのレストランで食べる味が、旅を豊かなものにしてくれます。
マルセイユの美しい風景と豊かな食材とプロバンスの気候は幸せな時間となりました。

フランスvsイタリア

親善試合です。
ニースで行われた、フランスvsイタリアの試合を観戦しました。
新生イタリアはマンチーニ率いる、若手を多く招集した次世代のチーム。
一方のフランスはワールドカップ2回目の優勝を目指す、デシャン監督のタレント軍団。
ムバッペ、デンベレ、グリーズマンと前線の破壊力は世界トップと言えるほどのスピードを見せてくれました。
ニースのスタジアムが熱狂した、コートダジュールの夜となりました。

マルティーグ

プロバンスです。
写真はカロンテ運河の中の一枚です。
ベネチアのような雰囲気があります。
この辺りにレストランが数多くあり、夕食時は混み合っています。
宿舎近くにあり徒歩で移動しました。
ツーロン国際大会の決勝の会場もこの場所から徒歩5分ほどです。
21時を過ぎた時間も明るく、夕食も南仏の空気と太陽の中です。

ツーロン国際

カナダvsポルトガル。
日本と同組のライバルの試合です。
歴史と伝統のある国際大会です。
46大会目となる2018年、また新たなスターが誕生する独特の雰囲気があります。
世界的なスーパースターがこの大会から羽ばたいていきました。
南仏プロバンスの爽やかな気候も食事も楽しみながら仕事をしています。
ポルトガル代表、クリスティアーノ・ロナウドもこの大会で、マンUへの移籍を果たしました。

特急小江戸

飯能市に伺いました。
出発前に、西武新宿駅の賑わいのなか撮った写真がこの一枚です。
特急小江戸号で所沢駅まで、そこからは車で会場までの移動となりました。
飯能青年会議所の皆さんと楽しい時間を過ごす事になりました。
出迎えの担当者の方とサッカーの会話で盛り上がり、会場控室でも引き続き、楽しい時間となりました。
帰りは、秩父帰り姿の皆さんも多く、刺激ある旅となりました。

サッカー教養講座

サッカー教養講座が発売となりました。
ロシアW杯を楽しめる一冊です。
サッカーのことでも、サッカー以外のことでも、何らかの刺激を与えることができたらと思います。
W杯は11人で戦い抜ける大会ではない。
23人の登録メンバー全員と、彼らを支えるスタッフの準備力も含む、総合力が問われる大会です。
大会は終盤になればなるほど日程は過密になり、疲労はたまっていく。
知的にサッカー観戦を愉しめます。